ご飯の催促




    
昨夜、べビのご飯にはまだ早い時間だったから 
 
私が先に自分の夕飯を食べようとしたら・・・・

べビちゃんがフードの催促で、ウロウロ、キョロキョロ

落ち着きなく動きまわっていました。








私は「べビちゃんのご飯はまだだよ、もう少し待っていてね。」

と声をかけましたが・・・・。

べビちゃんは自分のお皿の場所に立って

私の顔を見るのです。

・・・・こんな可愛いこの子要求を無視できる

人がはたしているでしょうか。(((^_^;)





結局私は無視できず、べビのご飯を作り始め、

べビちゃんに食べさせてから

少し冷めた自分の夕食を食べました。

(温め直せばいいだけの話しですが・・。)

自分のご飯は冷めてしまいましたが

安心というか、満足というか、

満ち足りた気持ちになれました。

ありがとう私の天使ちゃん。(*^^*)




いつも読んでいただきありがとうございます。

にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)